カラダのものさし『シオチェック+』で食塩摂取量を検査!食生活や生活習慣の見直しにつなげよう

カラダのものさしとは?

カラダのものさしは、身体の状態やタイプを把握できるセルフケアチェックです。
検査方法も簡単です。郵送検査キットにより、自宅で簡単に実施できます。痛みもなく、いつでも誰でも受けられるのが嬉しいですね。

郵送検査の手順(シオチェック+の場合)

①自宅で採尿
②ポストに投函
③結果が届く
(結果は、スマートフォンやパソコンからでも確認できます)

検査を実施しているのは、名古屋大学発のベンチャー企業。研究データと検査技術に基づき、みなさんの健康と美容を応援したいという思いから郵送検査キット「カラダのものさし」が生まれました。

これまでに、累計50万人を超える方が『カラダのものさし』を利用しています。また、3,000施設を超える医療機関、検診施設、調剤薬局等で採用。

カラダのものさしによって得られた結果に基づき、現状の自分に合った習慣や対策を選ぶ手掛かりになりますよ。

検査できる項目のラインナップも多種多彩。腸内フローラの善玉菌・悪玉菌バランスを検査できる「ビフィチェック」や、活性酸素などによってダメージをうけたDNAの量を検査できる「サビチェック」など、合計11種類の検査キットが揃っています。

シオチェック+は食塩の摂取量を見える化できる

普段、自分がどれくらいの食塩量を摂取しているのか?それを知ることができるのが、減塩検定『シオチェック+』です。

尿から「推定食塩摂取量」「推定カリウム摂取量」「ナトカリ比(Na/K比)」を測定して算出。食塩を摂りすぎてしまう部分を把握し、食生活の適切な改善に繋げられます。

中でもポイントは、ナトカリ比(Na/K比)。ナトリウムは食塩の主成分、そしてカリウムはナトリウムの排出を促す成分です。

ナトカリ比が低いほど食塩摂取量が少なく、野菜などに多く含まれるカリウムを多く摂っている傾向にあります。逆にナトカリ比が高いほど、食事中の塩分が多かったり、カリウムが不足していたりする傾向にあります。(※腎臓病と診断されている方は、カリウム制限が必要な場合もあります。医療機関に通院中の方は医師・栄養士にご確認ください。)

現状の推定食塩摂取量やナトカリ比などを知り、未来に向けて適切な食事や生活習慣の見直しを図りたい方は、シオチェック+を試してみてくださいね。

株式会社ヘルスケアシステムズ

『カラダのものさし』公式サイトを見る

減塩検定『シオチェック+』を見る

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