アンブロシアの検査で簡単に遅延型フードアレルギーをチェック

その不快な慢性症状はいつもの食べ物が原因?

遅延型フードアレルギーは、弱い反応が時間をかけて起きるため、原因に気付きにくいのが特徴です。現代人は利便性・快適性を求めすぎるが故、食べ物や生活環境が大きく変わってしまいました。そのため、アレルギーやその他の様々な体調不良に悩まされる人が増え続けています。

「自分だけでなく、家族をはじめ周りの大切な人たちが皆笑顔で健康に過ごせてこそ、はじめて幸せになれるのではないか」というのが、アンブロシアの考え方。検査を通し、すべての方が自身の食との関わりを見つめ直すきっかけを作り、より健康で充実した人生を送るサポートをしてくれます。

○検査の流れ
指先から、ごく少量の血液検体で検査を行い、遅延型フードアレルギーを調べます。キットを購入し、自宅で簡単に検体を作成して発送すると、検査結果レポートを受け取れます。

安全性・信頼性の高さも魅力です。アンブロシア採血キットは、海外の郵送式検査としては初めて、厚生労働省の改正薬事法に準拠した認可を取得。日本中どこにいても、安心・安全な採血が可能です。

キットには単回使用の採血器具をはじめ、採血から検体の発送まで、検査に必要な資材がすべて含まれています。また、採血器具は家庭ごみには出せないため、作成した検体と一緒に返送すると、アンブロシアが責任を持って処理してくれます。

アンブロシアは米国シアトルのラボと提携し、最大200種類以上の食品を一度に検査可能。検査は必ず二重で実施することで、信頼性を確保しています。

慢性的な体調不良に悩む方は遅延型フードアレルギーの恐れがある

遅延型フードアレルギーの症状は多岐に渡るのが特徴です。アレルギー的な症状もあれば、頭痛・消化不良・関節痛のような症状もあります。イライラやうつ状態などのメンタル面、睡眠の質・疲労感・食後の強い眠気・痩せにくさなど、症状とまでは呼べなくともQOL(生活の質)に少なからぬ影響を与えている場合も。また、複数の症状が同時に発生しているケースが多く報告されています。

慢性的な体調不良に悩む方は、遅延型フードアレルギーの恐れがあります。よく食べている食品が高反応の場合は、まず2週間ほど控えながら体調の変化をモニターしてみましょう。

アンブロシアではこんな検査が受けられる

◯IgG食物過敏フルパネル
日本人がよく食べる食品に加えて、ハーブやスパイス等、219項目ものバラエティに富んだ食品を揃え、多様化する現代人の食生活に対応したパネルです。

◯IgG食物過敏セミパネル
日本人の食生活にお馴染みの乳製品や野菜、果物・肉・魚・ナッツ・穀類・コーヒー・スパイス・海草などを、120項目取り揃えたバランスの良いパネルです。

◯IgG168ベジタリアン・フード・パネル
ベジタリアンの食生活に特化した168種類のフードパネルです。

上記以外にも、多彩な検査キットが揃っています。アンブロシアの遅延型フードアレルギー検査は、日本中どこにいても安心・安全な採血で調べられるのが魅力です。慢性的な体調不良に悩む方なら、一度調べてみてはいかがでしょうか。

事業者名 アンブロシア株式会社(Ambrosia K.K.)

連絡先/『遅延型フードアレルギー検査』の購入ページを見る

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