普段食べているごはんを約半分のカロリーに!ダイエットにぴったりなロカゴハーフ

白米に比べて糖質&カロリーを50%オフ

「乱れがちな生活習慣を見直したい」「ストイックな食事制限ではなく、地道に無理なくダイエットにつなげたい」、そんな思いを抱いていませんか?

ロカゴハーフは、白米と比べて糖質およびカロリーを50%オフ。糖質はロカゴハーフ3食分で角砂糖約20個分※1、カロリーは同じく3食分でウォーキング約120分相当をカットできます。また、3食にレタス約15個分※2の食物繊維が含まれている点もロカゴハーフの魅力です。
※1 角砂糖1個4gの糖質として計算
※2 レタスの可食部250gを1個分として計算

「でも、ヘルシーな食材やダイエット食品は美味しくないイメージもある」。そのように思う方もいるのではないでしょうか。いくらカロリーや糖質量が低くても、味が良くなければ普段の食事に取り入れて長く続けるのは難しいですよね。

ロカゴハーフは、美味しさにもこだわっています。豊かな経験と技術を活かし、植物性乳酸菌の発酵でお米表面をレジスタントスターチ化(消化されにくいデンプンにする)。髙含水でも味を落とさず、本来の美味しさを堪能できますよ。

白飯だけの低糖質ごはん「ロカゴ」とお米のようなこんにゃく「マンナンヒカリ」を併用しているため、糖質・カロリーを50%カットしながら、しっかりと「ごはん感」が残っています

作り方も、電子レンジで温めるだけの簡単調理。手軽に美味しく食べられるのが嬉しいですね。

ダイエットにぴったりなロカゴハーフは安全面へのこだわりも強い

ロカゴハーフを製造する株式会社バイオテックジャパンは、食品安全マネジメントシステム「FSSC22000」の認証を、パックごはんの工場として日本で初めて取得。原料の管理や製造環境の整備、工程の分析や製品検査にいたるまで、FSSC22000に基づいて徹底した品質管理体制を構築しています。

1994年の創業当時から、分離し続けてきた植物性乳酸菌を3,000株以上保有。植物性乳酸菌の発酵は、季節・気温・湿度・原料・菌の状態で大きな影響を受けるため、安定した製造技術の確立は容易ではありません。

しかし、バイオテックジャパンは植物性乳酸菌と向き合い続け、経験による職人技と科学的な視点の融合で安定した製造力を実現。新潟県・阿賀野市の山々が連なる、自然豊かな土地で植物性乳酸菌の研究・開発を積み重ね、今までには考えられなかった新しい可能性を生み出しています。

また、社員教育にも力を入れており、定期的なセミナーやOJTによる指導、品質管理に関する試験を実施。一人ひとりの高い意識と技術、そして情熱と熱意が、品質管理の原泉となっています。

ダイエット食品の安全性も重視したい方なら、試してみる価値ありですよ。

事業者名 株式会社バイオテックジャパン
「ロカゴハーフ」公式サイトを見る

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