Dr.stretch『柔軟WEEK ~スマイルストレッチチャリティキャンペーン~』10月7日(ストレッチウェルの日)から

ウィズコロナ時代、念願の「柔軟WEEK」開催!

株式会社nobitelは、同社の運営するストレッチ専門店「Dr.stretch」およびストレッチピラティス「WECLE」にて、10月7日(金)から14日(金)までの8日間『柔軟WEEK ~スマイルストレッチチャリティキャンペーン~』を開催する。

期間中、対象店舗のサービス利用者を対象に、施術前後に前屈距離を測定。自身の柔軟数をTwitterでシェアすることができるほか、施術によって伸びた長さ(以下、柔軟数という)を1センチあたり1円として換算し、売上金額からドナルド・マクドナルド・ハウスへ寄付される。

また、同社の独自技術「コアバランスストレッチ」を提供するストレッチ専門店「Dr.stretch」が監修した『ストレッチウェル体操』が10月7日(金)に公開される予定だ。

『ストレッチウェル体操』は、動きの根源にある運動神経を活性化させるための体操で、隙間時間で気軽に取り組むことができ、24時間絶好調な状態を目指す新コンテンツだという。

同社は昨年、10月10日「スポーツの日」の前にあたる10月7日を「柔軟ストレッチウェルの日」として制定し、一般社団法人 日本記念日協会にて正式に認定されている。

ウィズコロナ時代に、ますます運動や健康習慣に対する意識を育んで欲しいという想いは熱を帯び、念願の「柔軟WEEK」開催に至った。

ウィズコロナ時代、ますます高まる身体メンテナンス需要

同社は創業以来、「気持ちがいい」をキーワードとして活動してきており、役職者から新人スタッフまで、一人ひとりが気持ちがいい行動を実践し感動体験を築き上げてきたという。

そうして生まれたのが、カラダもココロも絶好調な状態「Stretch Well(ストレッチウェル)」という新たな健康価値観だ。

ウィズコロナの生活様式が定着する一方で、コロナ禍終息を視野に様々な規制が緩和され始めている昨今、開催中止が続いていた各種スポーツ競技大会も徐々に再開されるなど、身体のメンテナンス需要はこれまで以上に高まると予測されている。

(画像はプレスリリースより)

株式会社nobitel プレスリリース
https://doctorstretch.com/lp/junanweek/

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